
学校・地域との交流
遠友塾の活動を通して、色々な方々との交流が生まれています。これは、私たちにとって、とても大切な心の糧になっています。
ここでは、学校や地域との交流を中心に、ご紹介させて頂きます。
札幌大学での講義
札幌大学では、芸術、出版、スポーツ、社会・文化運動などをプロデュースするための「アート・プロデュース論」の講義がおこなわれています。
札幌大学増田敦教授の講師紹介や予備学習の講義の後、札幌遠友塾の活動をその開設から続けてきた工藤代表が、「遠友塾への思いとこれから」をテーマにした講義をおこないました。その講義を聴講した学生さんから感想が寄せられましたので、そのいくつかを掲載します。
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江別市立大麻中学校との交流
江別市立大麻中学校の先生から、遠友塾の活動を教材に使って授業を行いたいとの申し入れが寄せられました。
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「えんぴつの会」の受講生からの手紙
見城慶和さんが主宰する自主夜間中学「えんぴつの会」の受講生から、伊藤フサ子さんあてに感想や励ましの手紙が送られてきました。
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大阪守口第三中学校との交流
遠友塾じっくりクラスと大阪守口第三中学校夜間学級との間で、生徒同士の手紙を通じた交流がありました。
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*こちらに掲載している受講生及びスタッフの文章・写真・音声は、本人の了解を得て掲載しています。
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